プレスリリース

『運行業務者用防護めがね』四日市あすなろう鉄道にて導入決定

2026/04/30(Thu)

SWANS偏光サングラス 『運行業務者用防護めがね』四日市あすなろう鉄道株式会社で導入決定。

四日市あすなろう鉄道

山本光学株式会社の開発した『運行業務者用防護めがね』が、四日市あすなろう鉄道株式会社にて2026年5月1日(金)より、同社の全運転士に対して導入されることが決定いたしました。

今回導入が決定したのは、『運行業務者用防護めがね 』と、眼鏡の上から装着できる『クリップオンタイプ』です。

同社では4月より試験着用を実施。運転時に直射日光や反射光によるまぶしさを緩和し、信号や標識、車両機器類の視認性向上等一定の効果が認められため、今回の導入へと至りました。

■導入品番

  • SWTD-0153

    運行業務者用防護めがね

    ・フリップアップ(跳ね上げ)可能

  • SWTDC-0153

    運行業務者用防護めがね

    ・コンパクトタイプ
    ・フリップアップ(跳ね上げ)可能

  • SCP-23

    クリップオンタイプ

    ・眼鏡の上から装着
    ・フリップアップ(跳ね上げ)可能

山本光学は、長年にわたって蓄積された技術力と製品開発力で常に新しいマーケットニーズに応え、光をコントロールするコア技術をベースに、産業安全や個人用保護具、スポーツからレジャーまでライフスタイル全般を支えるアイウェア製品を世界に送り出してきました。山本光学は、これからも『Comfortable Safety(快適な安全)』を事業コンセプトに、働く人々やスポーツを愛するすべての人の安全な視界を護り、ココロオドルケシキを届ける製品開発を続けてまいります。

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